いほうどらっぐ(いわゆるだっぽうどらっぐ)

違法ドラッグ(いわゆる脱法ドラッグ)


 麻薬又は向精神薬として指定されていませんが、多幸感や幻覚などそれらと同じような症状を引き起こす危険な物質を含んだものが流通しています。これらは違法ドラッグと称されますが、薬事法の改正により平成19年4月1日から33種類の薬物が指定薬物として規制の対象となりました。

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