しょうにきゅうきゅういりょうきょてんびょういん

小児救急医療拠点病院


「救急医療対策の整備事業について(昭和52年7月6日付医発第692号)」により、小児救急医療に係る休日夜間の診療体制を常時整え、原則として、初期救急医療施設及び救急搬送機関から転送された小児重症救急患者を必ず受け入れる、入院を要する小児救急医療を担う医療機関として、都道府県が要請する病院。


小児科医が24時間体制で小児救急患者を受け入れる二次救急拠点病院のことです。

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